ココロの拠り所

くすぶっている人々にスポットライトを当てて「人生の主人公は自分」、そう思える人を増やしたい。逆境や失敗はバネにして、自分自身に問いかけながら前に進むためのブログ。

前進してる実感が欲しい、、!

こんにちは!

前回、ブログ記事をアップしてからだいたい一ヶ月ぶりの更新。

なぜ更新していなかったのかの前に、

やってたことを挙げると

駆け込み相談室、ガクセイ未来デザイン会議、こども食堂、高校生ボランティア、NPO、交流会イベントでプレゼン、個別で人生相談、、

 

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コレは昨日。マスクははずしとけ自分…。

 

 

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ガクセイ未来デザイン会議。アットホームな感じ。

 

 

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時間をもらって伝えたい事をしゃべる。

 

 

こんな感じだったけど、結構空回りが多かった。迷惑もおかけしました。

自分の中では目的意識を持ってやっていたはずなのに、本当にそれが正しいかだんだんわからなくなっていって。

発信しても良いことあるのかと疑問に思ってブログも書かず。。

 

今は改めて客観的に自分を見て分析したり、人に聞いたりして修正してます。

 

最近、気付いたのは

 

マルチタスクが苦手

やり方をすぐに変えてしまう

アイディアのブレストが苦手

 

逆に得意なこと(?)は

 

長期的にやりたい事は諦めない

何かの分野における初心者の育成

サポート力

 

とかはありそうだから引き続き頑張りたい。

 

そんなことを考えていたら、前に書いたこんな記事を思い出しました。

careersekkei.hatenablog.com

 

「自分ってこういうところあるな」というのはこれからもたくさん出てきそう。

 

ただ、色々やってても、「主人公のように生きれる人を増やしたい」、というのは変わらない。

やりたい事を見つけて発信したら、仲間ができて、自分もどんどん強くなる、、。

そんなストーリーがあれば主人公のように人生が進んでいくんじゃないかと思っています。

 

逆に、そうなれないのはなぜだろう?と考えたときに、

高校生やもっと下の子ども達へのアプローチも必要だと思ってボランティア活動もしてみたり。

ただ、自分自身は何から着手するべきか。まず何をしなければならないのか。

ここが適当だと失敗するので、選択の質が重要だと思っています。

 

弱いところ足りないところも身にしみて感じたし、ここから必要なものをどんどんとりにいこうと思います。

最後はそのことについてさらっと書いて終わります。

 

意識してる?それとも無意識?

 

あなたは、歯を磨くときに「歯ブラシの角度はこれぐらいで、こうあててこれぐらいの速さで磨こう」

みたいに意識的に磨いたりしますか?

そんなことはないですよね。

何万回と歯磨きしていたらもう無意識的になってると思います。

 

じゃあ、無意識にしてることって何だろう?と考えたときにそれは既にできることなのではないでしょうか。

「歯磨き」という一つの”スキル”をもう持ってるから無意識にやっている。

逆に、最初から自然と歯磨きができてたかというと、、?

 

あまり歯磨きの話を人とすることは無いからなんともいえないけど、

まーないんじゃないかと思います。

 

 

必要なものを意識的に取りにいく

 

できないことは意識的にできるようにしていくこと。

僕たちができるようになる必要のある事は、たくさんあるし、取りにいくのは別にスキルに限ったことでもない。

 

その中で、あなたが達成したい事のために、まず何をしなければならないのか?

最終ゴールだけでなく、直近で必要な事を考える。

それを取りにいこうと行動に移すことで、徐々に前に進んでいく感覚を持てるのではないでしょうか。

学ぶのか、盗むのか

おはようございます!

 

昨日まで東京に行っていました。夜行バスは毎回グロッキーになります。。

そこで色々な人に会っていたのですが、中にはロールモデルのような人もいれば、国内や海外のツアー企画やNPO法人立ち上げ、など思い描いたことをカタチにしている人もいたり。そんな人たちの思考から自分に足りないもの、半年後、1年後の自分を想像した時に何をするべきか、、と考えていました。

 

あなたがロールモデルとしている先輩はいますか?

スキルや姿勢、マインドなど。

大事なのは、そういう人から何を学ぶのか、以上に

そういう人から何を盗むのか、という目的意識だと思います。

 

教わるのではなくてぬすめ!的なことは、

部活で先輩のプレーからだったり、

バイト先やインターンでの先輩の仕事からだったり

で必要になってくるのではないでしょうか。

 

そんなこんなで、今日は”盗む”ことについて。

 

何を盗むか

 

まず、その人から何を盗むのか。

着目している何かが明確でなければ

なんとなくすごいとかで終わってしまう。

 

その人のどういうところがすごいのか

自分が同じようにするとしたらどんな風になりそうか

 

たとえば、スポーツでうまい選手の真似をしようと思ったら。

 

その選手のどんなプレーのどこがすごいのか。

それと自分を比べたときに何が違って、どうすれば同じ事ができるようになるか。

そんな風に分析したりするんじゃないかと思います。

 

逆に、「すげー!」と感動するだけで終わってしまったら。

きっと同じことをしてみようと後で思ったとしても難しい。

 

それは、その場で影響を受けているだけで受身な考え方になってしまっているから。

 

ためしに、自分のプレーの動画とかをとってみたら面白いかも知れません。

頭ではわかっていても、思い通りに自分を動かす事ができない、ということは多々ありますよね。だからこそ、少なくとも、自分の理想とする人と一緒にいるときは” 何を盗むか”という思考が必要。

 

次の瞬間に「同じ事やって」と言われてできる準備をするぐらいの意識があってもいいかもしれません。

 

 

ロールモデルは誰?誰から盗むか

 

とはいえ、闇雲に色んな人の考え方、やり方、を盗んでも、最終的にたどり着きたいところがなければ、もしかしたら途中で病んでしまうかも。それは野球でいうのなら、近所のおじさんの考え方、クラブチームのコーチの考え方、うまい先輩、学校の先生、、全部の人の考え方・やり方を取り入れようとするようなものです。

 

大事なのは、「こんな人になりたい」や「こんな事ができる人間になりたい」などから、

まず自分のロールモデルを見つける事。見つけたらすぐにでも会いに行けばいい。

 

そういう出会いやキッカケによって、あなたのこれからしようと思っている行動が理想の到着地点に向かっていくのではないでしょうか。

自分で考え続ける人、すぐ聞く人

こんにちは!

 

今は大学の図書館からブログを書いています。

最近あった事としては、教育関連でアツい人に会ったり、

5月ぐらいからずっとやってる駆け込み相談室を、自分たちで運営するコワーキングスペースで開催するようになったり、就活とかで悩む人が多そうということもあり新しくプロジェクトがはじまったり、、

 

ここ3週間ぐらいは新しい考え方がぶわっと増えました。3週間前の自分はなんであんな事を考えてたんだろう?言ってたんだろう?

っていうのがわからない。。

 

今日は、

自分の考え方に愛着を持つことについて書いてみます。 

 

 

答えを出す事は目的じゃない

 

あなたは、分からない事にぶつかったとき、

答えを出す事は目的にしていますか?

 

スポーツでいうなら、たとえば

テニス初心者で、バックハンドがうまく打てないけど、なぜなのかわからない、とき。

バックハンドの打ち方を研究して、自分なりにやり方を編み出す、みたいな感じです。

 

1ヶ月とか考え続けて、自分なりのやり方を考え出してうまくいきそうでしょうか、、?

その場合、きれいじゃなく独特なフォームだったり結局色んなボールにうまく対応できなかったり、となってしまうかもしれません。

 

長い時間かけて出した答えは、さも正解のように思えてしまうかもしれないし、思いたくなるかもしれない。ただ、問題や問いに対して、それを解決した先に得たいものがあるのなら、間の過程なんてどうでも良い。

 

これが学校のテストなら、答えが用意されていたり、そこにたどり着く事が目的の場合が多いと思います。でも、あなたが抱えている悩みや抱えている問題に対しては、解決した先に何か得たいものがあるはず。

 

人の頭を使うこと

 

100時間、自分の頭だけで考えて答えを出すのと、人に聞いて1時間で答えを出すのと、

どっちが良いでしょうか?

全部自分で考えて答えを出しても良いけど、使える時間は多いに越した事はないです。

 

もし人の力を借りて早く答えがでるのなら、あまった99時間を使って

また違う問いや問題に向き合う事ができますよね。

テニスの例で言えば、バックハンドが苦手なときは、バックハンドが得意な選手に感覚やコツを聞くのがきっと早い。そして、そのほうが試合に勝てる確率はずっと高いはず。

 

答えを見つけるために考えまくるよりかは、

人の頭を借りて、出した答えを正解にすることで、前に前に進んでいくんじゃないかと思います。

 

 

あなたが得たいものはなんですか?

 

あなたが、自力では分からない問題はなんですか?

それを解消して得たいものは何ですか?

 

そういったことがあれば、

ぜひ、それを得ている人、そこに適切に向かっている人のところに行ってみてください。

その人は何を考えて、どんな意図があって、日々の行動をしているのか。

それを知る事によって、あなたの考え方を、

得たいものを得るための考え方に寄せていく事ができるのではないでしょうか。

なぜスタートすることができないのか

おはようございます。

 

久しぶりの投稿。

今朝は8時半から朝活してました。

電車の中でブログを書いています。

 

ここ1,2週間、先輩の家にお世話になっています。

迷惑もかけてるかもしれないけど、今は恩の借金をしてると思いながら

泊まらせてもらって相談に乗ってもらったり語ったりしてます。感謝、、!

感謝だけでなく何かしらのカタチとして返したいから、急がなきゃな、、という感じ。

 

今日は”カタチに残すこと”について考えてみます。 

 

 

いけそうな感覚はある?

 

あなたが今目指しているものだったり、

こんな事をしたいな、とか

こんなものをつくりたいな、とか

色々とありますよね。

 

それを考えて、さらにカタチにするためには、

これならいけそうな気がする!みたいな感覚が大事なんじゃないかと思います。

 

なぜかというと、、

そもそも、

 

できないと思ったらできない。

 

目指しているものを達成できる人はきっと

 

できると思ってチャレンジした人

 

の中にしかいない。

 

以前、お寺の家に生まれたお坊さんがその方の師匠のもとでの修行していた頃の話を聞いたことがあります。

お坊さんの仕事はたくさんあるそうなのですが、その中でも

一人でやるには絶対に無理そうな敷地を5分で掃除せよ、みたいな課題を出されたそうです。

 

あなただったら、それを無理だと捉えますか?

それとも、どうやったらいけるかと考えますか?

 

その方は、最低減きれいにしておかないといけないところを重点的に掃除したり

協力者を募ったり

工夫したそうです。

 

色んなやり方があるけれど、どれが一番、”いけそうか”。

それを選ぶセンスを身につけることができれば、迷わずにGOできるんじゃないかと思います。

 

 

やり方をまねる

 

じゃあ、どうやったらそのセンスが身につくか。

一番手っ取り早いのは真似をすること。

 

中には、発信しているだけの人もいれば、実際に動きカタチにしている人も、色んな人がいますよね。まねるべきは後者の人のやり方。誰を真似るのかを見極めること。

 

例えば、スポーツ教室。水泳とかサッカーとかテニスとか。

全国大会とか世界大会に出場している選手が、独自のフォームとか打法、練習方法を開発して、やっていそうですか、、?

それも多くの場合はできる人の真似から入っているのかなと思います。 

 

もしなかなか一歩踏み出せないことがあれば、それは

“いけそうな感覚”がないからかもしれません。

まずは、一緒にやってみたり真似をしてみるところから。

そこからだんだんと、ワクワク感にも繋がっていくのではないでしょうか。

 

止まってしまいそうなときの考え方

こんにちは!

 

突然ですが、あなたはどんな趣味を持ってますか?

僕は夜とか朝とか、一人でいるときは、よくラジオを聞いてます。

一人暮らししてると家で人の声がないから、何となくでもラジオつけとくと落ち着くんですよね。。オススメのラジオ番組とかあったら教えてもらえると嬉しいです。

 

昨日の夜にラジオを聞いていたら、

「最初から猛烈に頑張って一日も早く夢に近づくんだ」

という言葉が出てきて良いなと思ったので最初に紹介しときます。

 

人間、弱い部分ってたくさんありますよね。止まりそうになったりもするけど、

ここ数ヶ月で大事だなと感じてるのは、

今、この瞬間からがんばること。

いつかやるんじゃなくて今。

今日はそんな事について書いていきます。

 

1時間後からはじめたって良い、、? 

 

あなたは今、何を考えてて何を目指しているのか、意識して考えたりすることはありますか?

たとえば、部活、トレーニング、受験勉強…

何かに打ち込んでいるときは、目指すものが明確で意識的に取り組んでいたのではないでしょうか。頑張ってることが夢とか目標に繋がっているときはそういう感覚なんじゃないかなーと思います。

 

そして、今では他に目指してるものもあるはず。

目指すものに対して、何が必要か、というのもあると思います。

 

そこで、思うのは

今日一日の終わりにやろう、とか

明日の朝からはじめよう、とか

考えていたら、結局どんどんと後回しになってしまうんじゃないか、

ということ。

1時間後にやろう、でさえ1時間後の自分はそれをやっていないかもしれません。

 

 

自分の意思でやっているか微妙だと一概にあてはまるともいえないけど、

学校の宿題で考えるとわかりやすいかもしれません。

 

1時間後から問題集のここをこんだけやろう、と計画を立てる。

でも、それまでの間に別のことをしてしまって結局やらない。

みたいなことはありませんでしたか?

 

将来のことに対してもそう。

 

とりあえず、3年たってから計画立てて頑張ることにしよう、と考えても

3年後にそれをやってるかといわれると、どうか。

はたまた、「10年もすれば、世界を変えられるぐらい成長してるんじゃないか」

という思考だとしたら。そのままでいても10年後に世界を変えることはできるかどうか。

 

なんとなく微妙な気がしませんか、、?

 

優先順位の高いものは何か

 

とはいえ、今真っ先にやるべきことはなかなか見えてこないですよね。

そんなもんなんじゃないかと思います。

そもそも、最初からゴールに対して適切な意思決定ができる人なんてほとんどいない。

 

それでも大事なのはまずゴールに向かってスタートすることだと思います。

まずはやってみること。それで疑問点も明確になるし、わかってる人に聞くことだってできる。

 

たとえ間違っててもやる。

自分の考えられる限界まで考えて

一番必要な事をすぐにやる。

 

そんな風に、何分後かに頑張ろう、ではなくて。

今この瞬間から頑張ることで

夢に近づいたり、変えたいものを変えられるのではないでしょうか。

邪魔だし捨てたいもの

こんにちは!

 

最近では、2,3ヶ月前にお世話になった人とまた会う機会があったり、久しぶりに会う人と銭湯に行ったりしています。そんな感じなので、自分がその間でどんな風に変われたのかな、と振り返っていて、気づいたこと。

 

僕の中で、プライドを持たない、必要ない、と思ってから、プライドを捨てた”つもり”でした、でもプライドは持ちたくないとわかっていても時には、少し勘違いしていたところがあったみたいで…

 

今日は「プライド」について書いていきます。

 

 

あなたはプライドとは何かと言われたら何だと思いますか?

プライドを持つ、プライドが高い、とか言いますよね。

 

一つは、過去に執着することなのかなと思います。

 

長い時間かけて考えたことには愛着がわく

人は、長い時間かけて答えを見出したら、その自分の考えには愛着がわくものかもしれません。やっと見つかったという達成感や、その過程でも「これだけ考えたんだからきっと正解だろう」という気持ちも出てきそう。

 

たとえば、ゲームなら自力で考えまくってクリアしたときは達成感はハンパないですよね。でも、攻略本を買って見てみたら意外と簡単なやり方が実はあったりもする。

あとは、進路とか。大学時代にある分野を専門で勉強してたり、一つのことに打ち込んでいたりすると、活かしたくなりますよね。それがゴールに直結しているのなら、活かせばいい。でももしそうでなかったら新しく方向修正しないといけない。後者の場合、心理的なハードルは多少上がるかもしれません。

 

自分の考えに愛着がわく、というのはそんな感覚かなと思います。要は、過去にこうしてきたから、これをがんばってきたから、を理由に次も同じ意思決定をすること。

 

じゃあ、プライドを持たないということは、

過去に執着しないことなのか。

と考えていくと、それだけではないと思います。

もう一つ大事だと思うのは、未来に目を向けること。

 

間違っていた過去の自分を認めて、いったん否定する。

次に、その後どうするか。ここに意識を集中する。

 

未来に目を向け続ける

ただ、自分を否定することは、結局そのこと自体に満足しているだけかもしれません。必ず、ゴールは何か、ということを見失ってはいけない。未来に目を向けずに、過去を否定してるだけだと、きっとしんどくなります。

 

プロスポーツ選手の試合後のインタビューとかを見ててもそんなことを感じます。たとえ負けたり良いプレーができなかったとしても、そこを認めたうえで考えているのは、次の試合どうするか、何を変えたらどんな風に良くなりそうか、ということ。

 

もし、あなたが、プライドを持たないようにしよう、謙虚でいよう、というところから

過去に執着するようになってしまうときがあれば、

・良くなかった過去の自分を否定すること

・未来に目を向け続けること

これをセットで意識すると、

心のあり方も変わってくるかもしれません。

 

気がつくと複雑に考えてしまうあなたへ

こんにちは!

 

人生山あり谷あり。

うまくいく人もいれば、なかなかうまくいかない人もいます。

 

色んな人と関わるなかで思うこともたくさんあります。

僕はもともと、アドラー心理学やカウンセリングに関心があってメインで勉強していたこともあったので、今日書いていくのは、気持ちを吐き出すことについて。

 

 

しがらみ

あなたは普段、気持ちを吐き出せる場所は持ててますか?

 会社の中とかでためこみすぎてメンタルがやられる、みたいな話はよく聞きますよね。

 

以前、「働き方改革」がテーマのトークイベントに参加してきました。そこで、元Googleの人事の方が登壇されてお話されていたのですが、そこで言っていたのが「日本人ってためこみすぎじゃない?」という話。海外の方からすれば、日本の企業で働くとき、”辛くても辛いといってはいけない”空気を感じるそうで、その感覚がよく分からないそうです。

 

これは会社での話ですが、学生であっても似た状況はあるんじゃないかと思います。サークル、部活、学生団体、他にはインターンでチームを組むときとか。

 

そんな経験はありませんでしたか?人が集まれば集まるほどそういうことってあるのかなと僕は思っています。

 

 

頭の中がごちゃごちゃしてきたら吐き出してみる

 

色んなしがらみがあったり、なぜかためこんでしまう。そういう時は口に出してみる、聞いてもらう、書いてみる。そうすると意外と整理されます。

 

そんなこともなくて、なんかうまくいってそうな人は、きっとシンプルに物事を考えています。たとえば、高校の部活とかで結果を出してる人が複雑に考えてそうでしたか?

全国大会にでよう!みたいなゴールがあってそれに必要なことを純粋にがんばっている。

 

あなたがもし、溜め込んでしまうときがあれば、シンプルに考えられてないだけかもしれません。だったらそれをシンプルにするのは早い方がいいですよね。

 

ただ、本当にやりたいことなら辛いとか感じることもなく行動するっしょ!とも思うので、きっと大事なのはあくまでもバランス。

 

いつも誰かに支えられていて、そんな自分も誰かを支えてて。

そんな風に世の中回ってるんじゃないかなーと思います。