ココロの拠り所

くすぶっている人々にスポットライトを当てて「人生の主人公は自分」、そう思える人を増やしたい。逆境や失敗はバネにして、自分自身に問いかけながら前に進むためのブログ。

止まってしまいそうなときの考え方

こんにちは!

 

突然ですが、あなたはどんな趣味を持ってますか?

僕は夜とか朝とか、一人でいるときは、よくラジオを聞いてます。

一人暮らししてると家で人の声がないから、何となくでもラジオつけとくと落ち着くんですよね。。オススメのラジオ番組とかあったら教えてもらえると嬉しいです。

 

昨日の夜にラジオを聞いていたら、

「最初から猛烈に頑張って一日も早く夢に近づくんだ」

という言葉が出てきて良いなと思ったので最初に紹介しときます。

 

人間、弱い部分ってたくさんありますよね。止まりそうになったりもするけど、

ここ数ヶ月で大事だなと感じてるのは、

今、この瞬間からがんばること。

いつかやるんじゃなくて今。

今日はそんな事について書いていきます。

 

1時間後からはじめたって良い、、? 

 

あなたは今、何を考えてて何を目指しているのか、意識して考えたりすることはありますか?

たとえば、部活、トレーニング、受験勉強…

何かに打ち込んでいるときは、目指すものが明確で意識的に取り組んでいたのではないでしょうか。頑張ってることが夢とか目標に繋がっているときはそういう感覚なんじゃないかなーと思います。

 

そして、今では他に目指してるものもあるはず。

目指すものに対して、何が必要か、というのもあると思います。

 

そこで、思うのは

今日一日の終わりにやろう、とか

明日の朝からはじめよう、とか

考えていたら、結局どんどんと後回しになってしまうんじゃないか、

ということ。

1時間後にやろう、でさえ1時間後の自分はそれをやっていないかもしれません。

 

 

自分の意思でやっているか微妙だと一概にあてはまるともいえないけど、

学校の宿題で考えるとわかりやすいかもしれません。

 

1時間後から問題集のここをこんだけやろう、と計画を立てる。

でも、それまでの間に別のことをしてしまって結局やらない。

みたいなことはありませんでしたか?

 

将来のことに対してもそう。

 

とりあえず、3年たってから計画立てて頑張ることにしよう、と考えても

3年後にそれをやってるかといわれると、どうか。

はたまた、「10年もすれば、世界を変えられるぐらい成長してるんじゃないか」

という思考だとしたら。そのままでいても10年後に世界を変えることはできるかどうか。

 

なんとなく微妙な気がしませんか、、?

 

優先順位の高いものは何か

 

とはいえ、今真っ先にやるべきことはなかなか見えてこないですよね。

そんなもんなんじゃないかと思います。

そもそも、最初からゴールに対して適切な意思決定ができる人なんてほとんどいない。

 

それでも大事なのはまずゴールに向かってスタートすることだと思います。

まずはやってみること。それで疑問点も明確になるし、わかってる人に聞くことだってできる。

 

たとえ間違っててもやる。

自分の考えられる限界まで考えて

一番必要な事をすぐにやる。

 

そんな風に、何分後かに頑張ろう、ではなくて。

今この瞬間から頑張ることで

夢に近づいたり、変えたいものを変えられるのではないでしょうか。

邪魔だし捨てたいもの

こんにちは!

 

最近では、2,3ヶ月前にお世話になった人とまた会う機会があったり、久しぶりに会う人と銭湯に行ったりしています。そんな感じなので、自分がその間でどんな風に変われたのかな、と振り返っていて、気づいたこと。

 

僕の中で、プライドを持たない、必要ない、と思ってから、プライドを捨てた”つもり”でした、でもプライドは持ちたくないとわかっていても時には、少し勘違いしていたところがあったみたいで…

 

今日は「プライド」について書いていきます。

 

 

あなたはプライドとは何かと言われたら何だと思いますか?

プライドを持つ、プライドが高い、とか言いますよね。

 

一つは、過去に執着することなのかなと思います。

 

長い時間かけて考えたことには愛着がわく

人は、長い時間かけて答えを見出したら、その自分の考えには愛着がわくものかもしれません。やっと見つかったという達成感や、その過程でも「これだけ考えたんだからきっと正解だろう」という気持ちも出てきそう。

 

たとえば、ゲームなら自力で考えまくってクリアしたときは達成感はハンパないですよね。でも、攻略本を買って見てみたら意外と簡単なやり方が実はあったりもする。

あとは、進路とか。大学時代にある分野を専門で勉強してたり、一つのことに打ち込んでいたりすると、活かしたくなりますよね。それがゴールに直結しているのなら、活かせばいい。でももしそうでなかったら新しく方向修正しないといけない。後者の場合、心理的なハードルは多少上がるかもしれません。

 

自分の考えに愛着がわく、というのはそんな感覚かなと思います。要は、過去にこうしてきたから、これをがんばってきたから、を理由に次も同じ意思決定をすること。

 

じゃあ、プライドを持たないということは、

過去に執着しないことなのか。

と考えていくと、それだけではないと思います。

もう一つ大事だと思うのは、未来に目を向けること。

 

間違っていた過去の自分を認めて、いったん否定する。

次に、その後どうするか。ここに意識を集中する。

 

未来に目を向け続ける

ただ、自分を否定することは、結局そのこと自体に満足しているだけかもしれません。必ず、ゴールは何か、ということを見失ってはいけない。未来に目を向けずに、過去を否定してるだけだと、きっとしんどくなります。

 

プロスポーツ選手の試合後のインタビューとかを見ててもそんなことを感じます。たとえ負けたり良いプレーができなかったとしても、そこを認めたうえで考えているのは、次の試合どうするか、何を変えたらどんな風に良くなりそうか、ということ。

 

もし、あなたが、プライドを持たないようにしよう、謙虚でいよう、というところから

過去に執着するようになってしまうときがあれば、

・良くなかった過去の自分を否定すること

・未来に目を向け続けること

これをセットで意識すると、

心のあり方も変わってくるかもしれません。

 

気がつくと複雑に考えてしまうあなたへ

こんにちは!

 

人生山あり谷あり。

うまくいく人もいれば、なかなかうまくいかない人もいます。

 

色んな人と関わるなかで思うこともたくさんあります。

僕はもともと、アドラー心理学やカウンセリングに関心があってメインで勉強していたこともあったので、今日書いていくのは、気持ちを吐き出すことについて。

 

 

しがらみ

あなたは普段、気持ちを吐き出せる場所は持ててますか?

 会社の中とかでためこみすぎてメンタルがやられる、みたいな話はよく聞きますよね。

 

以前、「働き方改革」がテーマのトークイベントに参加してきました。そこで、元Googleの人事の方が登壇されてお話されていたのですが、そこで言っていたのが「日本人ってためこみすぎじゃない?」という話。海外の方からすれば、日本の企業で働くとき、”辛くても辛いといってはいけない”空気を感じるそうで、その感覚がよく分からないそうです。

 

これは会社での話ですが、学生であっても似た状況はあるんじゃないかと思います。サークル、部活、学生団体、他にはインターンでチームを組むときとか。

 

そんな経験はありませんでしたか?人が集まれば集まるほどそういうことってあるのかなと僕は思っています。

 

 

頭の中がごちゃごちゃしてきたら吐き出してみる

 

色んなしがらみがあったり、なぜかためこんでしまう。そういう時は口に出してみる、聞いてもらう、書いてみる。そうすると意外と整理されます。

 

そんなこともなくて、なんかうまくいってそうな人は、きっとシンプルに物事を考えています。たとえば、高校の部活とかで結果を出してる人が複雑に考えてそうでしたか?

全国大会にでよう!みたいなゴールがあってそれに必要なことを純粋にがんばっている。

 

あなたがもし、溜め込んでしまうときがあれば、シンプルに考えられてないだけかもしれません。だったらそれをシンプルにするのは早い方がいいですよね。

 

ただ、本当にやりたいことなら辛いとか感じることもなく行動するっしょ!とも思うので、きっと大事なのはあくまでもバランス。

 

いつも誰かに支えられていて、そんな自分も誰かを支えてて。

そんな風に世の中回ってるんじゃないかなーと思います。

自分らしさって何?あなたは伝えられますか?

こんにちは!

 

昨日は駆け込み相談室で、その中で出たのはストーリーの話。

ストーリー=物語

人生もドラマとか映画みたいなひとつの物語みたいなもの。生きてきた20年ぐらいの中でもめっちゃ嬉しかったことやめっちゃ悲しいこと。色々あったと思います。

 

僕自身、色んな人の人生のストーリーを聞くことがあるんですけど、その人らしさが一番発揮される進み方を支援したい、みたいな気持ちがあります。何でだろう?と考えたときに、ひとつ思うのは、「何もない」をなくしたいから。

 

というわけで、今日は人生のストーリーについて。

 

 

あなたの人生はドラマチックですか?

 

普段、人生を振り返ったりする機会はありますか?小中高大…

もしあんまりなかったらちょっとでも考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

客観的に考えたり、一歩引いて見たときに、どれだけドラマチックに感じますか?

振り返ること自体も難しかったりするかもしれませんが、もし今からそのストーリーも上書きされていくとしたら、めちゃくちゃドラマチックな人生と、そうでない人生。どっちを選びたいかと言われると、、?

 

これには良いも悪いもありません。後悔するかしないか、という軸で考えると選びたいのは後者なんじゃないかなと思います。

 

「やらない後悔よりやって後悔しよう」みたいな言葉も聞いたりしますよね。

 

もし、人生を振り返ったときに特に起伏もなく平坦な人生だったら。嬉しいとか、悲しいとか、それ以前に、虚しい、という気持ちになるかもしれません

 

 

レールは自分でつくっていく

 

でも反対に、すごく起伏に富んだ、ドラマチックな人生の人もいます。それってすごく価値あることなんじゃないかと思います。そんな人たちはきっと何か一つに決めてやりきっている人。

大事なのは、その”何か”。

 

 

careersekkei.hatenablog.com

 

で書いてはいるものの、自分だけの何かを見つけるのってなかなか大変だったりします。それを見つけるのは簡単な人もいれば、ちょっと難しかったりかなり難しい人もいる。人によるけど、、。

 

もちろん、失敗しろとか、あえてレールを外れていばらの道に行く事をオススメするわけではないし、人生設計とかはロジカルシンキングで考えていきます。

 

とはいえ、あなたなりの”何か”を見つけて、少しでもドラマチックになった方が面白そうじゃないですか?僕はそんな人が増えたらいいなと思って普段やっていたりします。それに、そこからチャンスに繋がることもあると思う。

 

たとえば、ルフィが無難な航海をしていたら、そのストーリーをもっと知りたい、とならないですよね。大冒険してるからもっと見たいし知りたくなる。だからあなたがこれから出会う人だったり見てくれる人との関係性も変わってくるはず。

 

あなたは今、どんな進み方を選んでいますか?

掲げるだけなら簡単

おはようございます。

 

最近、書けなかったです。ブログ。

いや、書かなかっただけかも。

 

色んな気持ちがグルグルしすぎて

シンプルに整理することはできないけど

 

週1で駆け込み相談室は続けているのと、

これをこの先にどうつなげていくのか、というところで

作戦会議したり、改めて企画書作ったり。あと個別の相談に乗ったり。

そんな感じでした!

 

人に会ったらブログを読んでくれてたりもするので

会ったときにもし言ってもらえたら「また書こう」と思えるし、結構喜びます笑

 

大きなことを実現しようと思ったら、まずは小さなところから、をテーマに書いていきます。今回は特に、世の中を変えたい、とか良くしていきたい、という人向け。

 

身の回りの人を幸せにできているか

 

あなたは、世の中のこんなところが微妙だな、と思うことはありませんか?

もっとこうしたらいいのに、とかここは何とかしなきゃ、とか。

 

僕だったら日本の教育をもっと良くしたいと思ってます。

根本には世の中の人から”後悔”をなくしたいなというのがあって、

それを若い層からのキャリア教育やら色んな手段を使って変えていきたいなと。

 

でもそんな風に思ったとしても、できるかどうかはまた別の話。

ここで考えてみたいのは、

そもそも、周りの人を幸せにできているか?

ということ

 

自分の近くにいる何人かを幸せにできなかったら社会も良くすることは無理なんじゃないか。というのは何となく思いますよね。実際そういう話を聞くことも割とあったりします。

 

たとえ頭ではわかっていても、実際どれだけできているか、は継続的に振り返ると良いのかなと思います。

 

なぜなら、段階をすっ飛ばしていきなりレベルアップすることはないから。

 

超えなきゃいけない壁は必ずある

 

朝に目が覚めたら、「なんかわからないけど社会問題を解決する力がいきなりついてました!!」

なんてこと起こらないですよね。

 

要は、自分が何かしたい!と思ってそれを実現するまでの間には何かがあって、だんだんとできるようになっていくということ、

 

たとえば、スポーツ選手を。

プロになると、すごいプレーで会場を沸かせたり、多くの人に夢や希望を与えてますよね。誰か一人の選手に憧れて競技をはじめた、いう人もいるんじゃないでしょうか。でも、憧れてるだけでは到達できないところがあると思います。

競技にもよるけど、速い球を投げることだったりラケットやバッティングのコントロールだったり、を向上させようと思ったら。

体の作り方を学んだり、正しい方法で筋力アップをしていくことがすごいプレーをするまでの過程で必要だと思います。

 

そういったことをコツコツとやっていって今の状態がある。

どんなに焦っていても超えなきゃいけない壁は越えていかないといけない。

 

僕も、もちろん世の中を良くしたいし大きな価値をつくっていきたいけど

でも理想と現実はどうしてもギャップがあるから

自分に対して、ちくしょう、と思いながら

できる事を全力でやっていきます。

 

一人でも貢献できる人がいるのなら

 

何事もそうだと思うけど、最近気付いたのは

大きな結果を生み出せてない現実ばかりを見るんじゃなくて

小さな結果を生み出し続けられているかを気にするべきだということ。

 

世の中変えよう、と思うけど、なかなかうまくいかない人に伝えたいのは、

身の回りの人に少しでも貢献できている限り、必要とされている限り

あきらめない方が良いんじゃないかな

ということ。

 

今日はそんな風に軽い感じで終わっときます。

あなたは色んな可能性を検証できていますか?

 

こんにちは!

 

最近は、やりたい事が見つからない、という人の相談に個別にのっていますが、

それ以外にも、何人か集まったら、やりたい事を見つけたあとにどう実現するのか、というところの土台作りをサポートしたりしています。

ちょっと今日は微妙だったかな、という日もありますが、前はこういう失敗したから次はこうしよう、とか試行錯誤しながらやっています。

 

そんな中、大事だと感じているのは、

考えまくって結論を出すこと

 

深く考えずに出した結論から良いものは生まれない

 

机の上での勉強と、何かをアウトプットすることは違うというのはありますが、僕の場合、物事を深く考えるのが苦手でした。頭が悪いというよりかは、今以上に思考の仕方に問題があった気がします。どういう状態かというと、考えてるようで、考えてない。

 

以前、何人かで朝活をしたときのこと。

“思考すること”、”意識すること”、とは何かについてプレゼンせよ!みたいな流れになって

全くできず、ボロカスになったときがあります。

でも、それで「自分って考えてるようで考えてないんだ…」ということを強く感じたし、そのとき聴いていた音楽を聴いたりすると、思い出して今でも涙が出てきたりします笑。そのおかげでいくらか考える力はついた気がする。。

 

あなたが今取り組んでいるものはうまくいっていますか?

もしうまくいっていないとしたら、一度立ち止まって、

考えきったけどうまくいかないのか、それとも

考えてきれてなくてうまくいかないのか。

を振り返ってみると良いかもしれません。

 

言語化する。思考を前に進める。

 

考えられているか、考えられていないか、のひとつの測り方として

言葉にして伝えられるか、というのがあると思っています。

 

具体的には、それこそプレゼンだったり、

そんな形式ばったものでなくても、単純に誰かに話してみたり、

してみること。

 

そんな風に振り返る機会をつくったりしながら、

将来的にやりたいことでも、現在、目の前のことでも、

色んな選択肢を検証した結果、目的を達成するのに近いとなったものを選んでいく。

そうすると不安にひっぱられずに進めるのではないかと思います。

気にしたってしゃーない

こんにちは!

 

先週は何人かで箱根の方に行っていたのと、今週も水曜日は駆け込み相談室。

普段、あまり話す機会のない人の将来やりたいこととか今やっていることとかを聞くことがたくさんありました。

進んでる人の話は、目指してるものに対してどんな風に道筋立てているのか、どんな意識を持って頑張っているのか、など聞けるから刺激になります。

 

ゴールに近づくためには、柔軟に考えを変えていきたいなと思っているので自分の考えにとらわれず、微妙な考えはすぐに捨てるし、変える。

 

ってなると、プライドを持つことだったり、人からの見られ方も必要以上に気にしたり、そういうことは必要ないなあと感じます。

そんなわけで、今日は人からの評価を気にしすぎないことについて。

 

本当にやりたいことなら…

 

自分の目指してるものを発信したら、もしかしたら否定されるかもしれません。

でもそういう人はいると思います。

なんせ、日本の中だけでも1億人以上の人がいるので。

でも、逆に言えば、応援してくれる人も必ずいる。

1人や2人 単位ではなくて、もっとたくさんいると思います。

 

みんなに好かれようとするぐらいならいっそ嫌われたらいいし、馬鹿にされたらいい。それでもやりたい事ならやるだろうし、ベクトルが外に向いてるほどきっと人は応援してくれる。

 

合ってても間違ってても全部出せばいい

 

あなたが高校や大学の受験勉強をしていたときは、間違うのが怖いから本番の入試しか受けたくない、ということはありましたか?

行きたい志望校があるのなら、中間テストで間違ったって気にしないですよね。

わからないことがあったら先生に聞くし。

 

それに、以前、

 

止まれない - ココロの拠り所

でも書きましたが、先が見えてる人には見えている。

もし理想のゴールと現状がなかなかつながらないと苦しいかもしれません。

でも大事なのはそれとどれだけ向き合えたのか、かなと思います。

考えて考えて、これしかない、とかもうやってみるしかない、という境地まできたらそれをやるだけ。そしたら自信なくても聞くこともできる。

 

全力疾走

 

きっとだんだん自分の達成したいゴールと現状が繋がって納得して進めるようになると思います。

だからいつかゴールと繋がると信じて走る。そしたら後悔もしないはず。

 

たとえば、電車通いの人なら

「走ったら、今の電車乗れたのに、、!」

みたいな経験はありませんか?

 

全力疾走するぐらいやりきっていたら一気に前に進んだり、紙一重でチャンスをつかめることもあると思います。

電車なら一時間に一本とかまったく電車が来ない駅もあれば、めっちゃ本数の多い駅もありますよね。

それと同じで現実でも、ひとつを逃したら、次は何ヵ月後、何年後、みたいなことがある。

 

そんな風に考えてみると、

周りを気にして足踏みするよりかは、全力疾走していたほうが限られた時間でより遠くに進めるのではないでしょうか。

 

…それっぽくまとめた感じになってしまいましたが、

後になって後悔することが少なくなると思うので、人の評価を気にしすぎていないか、というのは一日の終わりにでも振り返ってみるといいんじゃないかと思います!