ココロの拠り所

くすぶっている人々にスポットライトを当てて「人生の主人公は自分」、そう思える人を増やしたい。逆境や失敗はバネにして、自分自身に問いかけながら前に進むためのブログ。

追い込まれる経験をしたい、、!

こんばんは!

 

朝からバタバタしていたら、もうこんな時間。。

今日の学びや気付きはまた明日のブログに持ち越します。

 

今回は昨日の続き。追い込み方について。

 

追い込むと良い、というのはどこかで聞いたことのある言葉だと思います。

あなたも何かしらそういう経験をしてきたのではないでしょうか。とはいえ、何でもかんでも追い込んだら良いのかと言うと、そうではない気がしますよね。

 

大切なのは、

追い込んだ先にどうなっていたいか。

 

ただ、がむしゃらにやるだけ

 

例えば、理由も無く激務をこなしていたら。

それは膨大な事務作業かもしれないし、拘束時間の長い仕事かもしれません。

これだけやっているんだから、きっと何かがあるはず、、!

そう思うかもしれません。少なくとも僕はそういう経験があります。。

でも、結果として何が実現できるかは別の話。

 

勉強にしても、量をこなすと、満足感は得られますよね。これも同じで、それとテストの点数が結びつくかはまた別物。得たいものが勉強したという満足感だったり、良く勉強してるね、という他者からの言葉だったら良いと思います。

でも本当にそれが欲しいかというと、、?

そうではないですよね。

 

自分を追い込んで、その先に自分の限界を上げていきたいという目的があるのなら

そのための行動をしないと本末転倒。

目的意識を持って、限界よりもちょっと上のことをしていくこと。 

これが大事だと思います。そして、どうすれば100%以上を出しきることができるのか。それを自分なりに考え実践していくこと。

 

 

必要な能力は何?

 

これは昨日書いた記事。

あなたは将来どんな失敗をしますか? - ココロの拠り所

ここまで書いてきたのは、つまるところ、能力をどう高めるか、という話。では、あなたが将来やりたい事に対して、”本当に”必要となる能力はなんですか?

 

これは僕の体験談ですが、大学3回生ぐらいの頃。追い込みまくっていたことがありました。それで何が身についたかと言われても、

せいぜい、「ストレス耐性が上がりました!」

ぐらいしか答えられません。。

なぜなら、それが自分のやりたい事に直結するものではなかったから。

(最近では、そういうことも無く、むしろ追い込まれたい派)

 

例えば、野球で甲子園を目指すのなら。

そのために1000本ノックをすることは、きついかもしれないけど、苦ではないはず。

でも、サッカーで全国大会を目指す人が、1000本ノックをしたところで、

苦でしかないですよね。。

 

そんな風に

自分を追い込んで何かをしていきたい、というのなら、

目指すものに対して必要なものを得ていくことが大切。

 

修行期間はきっと資産になる

 

まずは、あなたのやりたい事には、どんな能力が必要か。

それに対してちょっと限界を超えるような挑戦をすると、

新しい景色が見えたり、

改善すべき問題点が見つかる。

そして、その積み重ねが資産になっていくのではないでしょうか。

あなたは将来どんな失敗をしますか?

おはようございます!

 

 

最近、部屋をきれいに整理したので、家に帰ってくるとき朝起きたときが快適になりました。ホワイトボードのシートタイプのものを壁に貼ったのでプレゼンの練習もできる。これからは家も使って色々とやれそう。

 

僕の場合、部屋に限らず、あれもやらなきゃこれもやらなきゃ、と

頭の中も整理されてないときは、うまくいかないし、何よりリズムが崩れてきます。

リズムを守ることがとても大事。

高校時代はマラソンが好きだったのですが、

そこそこのペースを維持して走ったほうがタイムが良かった記憶があります。

ペースを一気に上げたり、ゆっくり走ったり、としていてもタイムは良くなかった。。

 

そういう弱点は、追い込まれたときこそでてくるものだと思います。

自分の弱点を知ることや、そのために追い込まれる必要がなぜあるのか

について今日は書いていきます。

 

 あなたの弱点は何ですか? 

 

自分の苦手なことや弱いところ。

考えたり書き出してみるとどれぐらい書けそうですか?

きっといくらでもかけると思います。

そもそも完璧な人間なんていないので、それはそういうもの

 

でも、大事な場面で自分の弱みが足を引っ張るかもしれない。

例えば、大学の入学試験を思い出してみてください。過去問を解いてるときと、いざ試験会場に入って大勢の中でテストを受けるとき。同じ気持ちではないですよね。独特の空気を感じたり緊張感も違うはず。練習では気付けなかった自分の弱みは本番になると出てきます。

 

あなたが模試を受けるメリットはその弱点を知れるというところにもあったと思います。そして、あなたがこれからやろうとしている事、やりたい事、に対してもそう。どんな弱点が潜んでいるかわかりません。

 

自分を追い込もう

 

追い込まれてる状況、と聞いたらあなたはどんなときを思い浮かべますか?

受験勉強、スポーツの試合、音楽のコンクール…

一発勝負の本番である時が多いと思います。

そして、どれも目指しているものがあったのではないでしょうか。

 

もしそれを、追い込まれずにやっていたら…?

落ちても良いや、とか

次の試合で頑張れば良いや、とか。

 

そのとき出てくる弱点はきっと

 

本気でやれていなかった

 

な気がしませんか?

 一区切りついたときの自分を想像してみると後悔が残るはず。

 

そう考えると、いざやりたい事を具体的に実現していくことになったときのために

追い込まれる経験、をしてみる

追い込まれる環境に飛び込んでみる

ことをしてみると、

なにより、未来の自分が後悔しないと思います。

 

なぜなら、”本気でやれていなかった”、以外の

致命的な弱点も事前に発見することができるから。

そしてもちろん、見つけたら直すことができますよね。

 

追い込まれることは悪いことじゃない。

むしろどんどん追い込まれたほうが良い。

 

じゃあ、どんな風に追い込まれたら良いのか。

 

 

…と書きたいところですが、だいぶ長くなってきましたね。。

それについては明日!

当たり前が増えると時間が増える

 

こんにちは!

 

久々の更新。

ここ数日は、朝活で企画のつくり方を教えたり、

やりたい事が見つからずモヤモヤしていた人とご飯に行って話をしたり

駆け込み相談室で、来てくれた人の次の行動プランを一緒に考えたり

主にはそんな感じでした。

 

キッカケを与えてやりたい事を見つけていくこと、見つかったゴールを達成できるように、成長を促進させていくこと、など。やるべきことをまずはやっていく。

 

 

自分自身は次、次、と新しいことをできるようにしていく必要があるけど、

目先の未来ばかり考えて、一喜一憂しても仕方がない。

むしろ、少し前の過去を振り返って、当たり前なことをどんどんとつくっていくことが大切。

  

というわけで、今日は「当たり前」について書いていきます!

 

あなたは今、どんな新しいことにチャレンジしていますか?

もしくはこれからどんな新しいスキルを身につけようとしていますか?

 

積み重ねていくこと

 

 

今のやっていることの積み重ねが未来に繋がっていくと思うのですが、

積み重ねているものはどんどんと当たり前にしていく必要があるんじゃないかと思います。

 

なぜかというと、

時間は限られているし、同時並行でできる量も限られているから。

 

 

時間は限られている

 

1日は誰でも24時間。

24時間から、学校へ行ったり働く時間、寝る時間、食事など生活のための時間、

などを引いたら自由に使える時間は、意外と少ないと感じるかもしれません。

 

例えば、苦手な科目のテスト勉強を思い出してみてください。

特に時間がかかったんじゃないでしょうか。

 

僕の場合、高校時代に苦手だったのは有機化学

化学反応がよく理解できず、問題集何度も見直さないといけないし、

だいぶ労力を割きました…

 

 

頑張らないとできないことは、短時間でできるわけではない。

でも、当たり前にできるレベルにしていけば時間をつくれるはず。

 

当たり前で無いレベルで同時平行にやろうとすると…

 

今、どんなにすごい人でも最初から色々なことができたわけではないと思います。

例えば、あなたが、これから新しくスポーツを始めるとしたら、どんな風に練習していきますか?

 

まずは基礎から。スイングの型を覚えて、次にサーブ。次にスマッシュ…、という風に、だんだんとやっていくと思います。

 

サーブを打つときに、相手の動きに気を配りながら、打った後に体制を整えやすいように重心はここで、手首を柔軟に使いながら、インパクトの瞬間に力を入れる筋肉は…

 

なんてことが始めたての頃からできるかというと…?

きっと、無理。

 

僕は高校時代にこんな風な考えで失敗したことがあります…

 

大切なのは、過信せずにやり続けること。そして頑張ればできることを当たり前にできるレベルにもっていくこと。

 

 

もしキャパの限界を感じるときがあれば、当たり前のレベルではないのにできたと思ってしまっているのかもしれません。

 

 

まとめ

 

時間には限りがあるし、同時並行にやれることには限界がある。

 

本当に必要なことを見極めてやっていくことは前提ですが

そのうえで、着実にあなたにとっての「当たり前」を増やしていけば、

達成したいゴールに近づいていくのではないでしょうか。

立てる、動く、近づける

おはようございます。

 

1日遅れの更新。。

普段やっている諸々において、もっと考える量を減らして行動を増やす必要がありそうです。

 

少しさかのぼって、一昨日のこと。朝活をしてから1日が始まったのですが、

そこで改めて考えさせられることが。

それは、役割と立ち位置について。

 

僕はシャンクスのようにルフィを育成する人材をたくさん輩出して、ルフィのような人を増やしたいと思っています。そして、自然と居場所が出来て応援されるような人になっていく、という価値を提供したい。

(ワンピースを知らない方はすみません。。)

 

じゃあ、世の中でそれを実現していくときに、自分がどんな役割、立ち位置でやっていくのか。そんな風に考えていたら、

自分自身は頑張るのは当たり前。やりきるのも当たり前。

そのために「目標」を立てる、そこに向かって行動する。

次の目標、次の目標、、とすぐにたてる。

きっとそれをしないと無理だと感じました。

 

ということで今回は「目標」について

あなたは普段、どんな目標を立てていますか?

 

むしろ、立てない場合も多いかもしれません。

 

目標がないと…

 

僕の場合、目標を立てていないときなどは

ブログを更新できない、というような事態が起きてしまう。。

例えばこれ。

時間をうまく使えてないと不安、、! - ココロの拠り所

このときにも少し書きましたが、目標が大事。目標によって自分を動かすこと。

 

なんとなく今はこれをやろう~

と言って何かに取り掛かっても進みづらい。

 

例えば、テストの勉強をするときとかを思い出して見てください

感覚的に分かりますよね。

「今日は英語の宿題をとりあえず進めよう!」

と、どれだけ気合十分でも結果がどうかというと、、?

 

目標は手段

 

山登りをするときに、登山用具が必要なように、

頂上を目指すために必要なのが目標

なんじゃないかと思います。

目標があるから自分をコントロールして行動に向かわせることが出来る。

 

今こうして書いている間も、ブログを75分で書く、という目標に向かってやっているのですが、ギリギリ達成できそう。

 

 

あなたが普段立てている目標は夢やたどり着きたいものに繋がっていますか?

 

とはいえ、目標を立てても、未来に繋がっていなければ意味が無い。

 

夢から逆算して目標をつくっていくこと

がまだ難しい、などあれば、(僕は最初そうでした…)

夢を見つけるというゴールに対して、逆算して目標をつくっていくことから

はじめてみるといいかもしれません。

あなたは作戦を立ててやる派?そんな人は特に陥りがちなこと

 

こんばんは!

 

と書いていたのですが書き終わらないまま寝ていました。

昨日の分を今朝にアップします。

 

おはようございます。

ここ数日、ブログの更新が遅くなってます。。

その日過ごした一日の質によってさらっと書ける日もあれば、書けない日も…

もしくは朝からずっと予定が詰まって書けないパターン。

 

このブログ自体も見やすくしたり変化をつけていきたいと思いながら

今日もこうして書いています。

余裕が出てきたら写真とかも載せたい…

 

今回は「やるべきこと」について

いつかのブログで、義務感について書いたことがありました。

夢は”見つけなければいけない”もの? - ココロの拠り所

 

めっちゃ簡単に言うと、気持ちとして、嫌々やるのは良くないということ。

とはいえ、やる”べき”ことはあるんじゃないかと思います。

 

矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、

嫌なことでも、嫌と思わないというか、、、

必要性があったら、

やるかやらないかは、好きとか嫌いとかで判断しなくなるのではないでしょうか。

 

例えば、通学時間に乗る電車が満員電車だとしても、それに乗れなかったら遅刻とわかっていたら乗りますよね。

そんな感覚。

 

その場合、学校の最寄の○○駅に○時までに着くというゴールがあるから

満員電車でも乗ろう、と思えますよね。

 

つまり、ゴールがあったらやるべきことが見えてくる

 

あなたが受験勉強をしていたときでも、志望校に受かるためにやるべきことをやっていたはず。

ここで忘れがちだけど大切なことが二つあると思います

 

・目的を見失わないこと

・最終ゴールを常に見続けること

 

 

やるべきことはあくまでも通過点

 

やるべき事をやる事が目的になってはいけない。

受験勉強だと分かりやすい気がします。

どれだけ問題集を解いたり、公式や単語を暗記をしたりしても、

「よっしゃ!問題集5冊終わった!」

「めちゃくちゃ単語覚えられてきた!」

で満足していたら、、?

やっている過程ではうまくいっている気になるけど

模試で点数を上げたり、本番の試験で良い結果を出せなければ本末転倒になってしまいます。

 

 

最終ゴールは見続けたい

 

人間は忘れる生き物。

それは夢ややりたい事に対してもそうだと思います。

1週間後、2週間後ならまだしも、

1年後、2年後、

ましてや10年、20年先の

ゴールであれば、見失ってしまうかもしれない。

 

だからこそ、何に対して向かっているのか

朝起きたときでも、夜寝るときでも、

ご飯食べているときかもしれないけど、

確認する必要はありそうです。

 

 

キレイごとはいらない

 

やりたい事をやっていれば夢も自然に叶う!

そういう見方も出来ると思います。

現実社会では運に左右されることもあるし、

むしろ、その方がやる気が出るのかもしれない。

 

当然そういうパターンもあると思います。

2年前の僕はそう信じていました。それだと楽ではあるんですけどね。。

 

でも僕自身はこの2年でだいぶ考え方に変化が。

 

やり直しの効かない人生、なんとなくだったり

運に任せていいのか、、と。

 

やるべきことを見定めて

行動して達成したいものに近づく道を選ぼう、と

思います。

 

 

もしあなたが何かしらのスポーツに本気で取り組んでいたら、どうでしょう?

高校なら3年間、つまり3回、全国大会のチャンスがあるとしたら

何となく練習して、好きな練習だけをするかどうか。

サッカーとかバレーボールのように、

それが人を巻き込む類のチームスポーツでもそれをするかどうか。

 

それがもし一度しかチャンスの無いものだったら、、?

 

今回は若干、暑苦しい文章になってしまいましたね。。

 

でも、そんな風に

やるべきことを確認すると、

今やっていることに納得感を持って

また前に進めるのではないでしょうか。

あなたにしか出来ないことは何?

 こんばんは!

 

昨日は毎週やっている駆け込み相談室。

3人の方に来ていただき、コーヒーや緑茶を飲みながら

ゆったりと、だけど真剣に。

そんな感じでやっています。

 

来てくれる人は様々。 

その中で、

まさに、駆け込んできた、という感じの人も。

そんな人は

自分からも行動に移して、そこから悩んで悩んで、それでもモヤモヤする、、!

その上で来てくれている。

 

だからこそ、次のアクションプランが見えたり、すっきりしてもらえると

とても嬉しい気持ちになります。

 

そこで感じたことはこれ。

 

自分たちだからこそ出来ることをやる。

他の誰かがやっていることをやっても意味が無い。

 

 

資産を活かせているか?

 

今まで積み上げてきたものを生かせていれば、

他の誰でもなくて、あなただからこそ出来ること

がつくられていくと思います。

 

こんな経験をしてきたから

こんな自分だから

 

その思えたほうが使命感も出てきますよね。

 

例えば、缶蹴りやドロケイ。

小学校の頃とかやってませんでしたか?

僕は学校をめいっぱい使って走り回るのが好きでした。

 

最後まで残ったら

自分が頑張らなきゃ、、!

みたいな気持ちになると思います。

そんなイメージ。

 

僕の場合は、

実現してほしいから、そのためのゴールを見つけるサポートをするし、つくる。

ありきたりなゴールじゃなくて、その人らしさが大事。

 

 

人生も一本の映画みたいなもの

 

映画でも、

ありきたりな結末よりも、

あっと驚く展開があったり

今までに無いような展開のほうが

面白い

というのが持論です。

 

どうせなら、ワクワクするほうが良いですよね。

 

 改めて考えてみると、、

 

あなたが目指しているものは本当にあなたがやる必要がありますか?

もし探したことが無かったら探すところから。

些細なことからでも行動してみると良いかもしれません。

どんな状況でもこれだけは変わらない

こんにちは!

 

今回のテーマは、変えてはいけないところと、変えるべきところ 。

書いているととても、長くなってしまいそうなので

分けて書いていこうと思います。今日は"変えてはいけないところ"について。

 

自分の理想の状態をつくれていないのなら

何かを変えていく必要がある。

そんな内容だったのが前回の記事 

変えていきたい、、! - ココロの拠り所

 

とはいえ、どんなときでも変わらないもの、変えてはいけないものがあるんじゃないかと。

それは主に2つ。

 

ゴール

ゴールに対して適切な意思決定

 

今日はひとまずゴールについて書いていきます。

 

ゴールが途中で変わってしまったら、、?

 

例えば、あなたが、友達と旅行で北海道に遊びに行く

というゴールがあったとします。

きっと、北海道への行き方を調べたり、雑誌を買って観光地をチェックしたりすると思います。防寒具など必要なものもそろえますよね。

 

でも途中で、やっぱりタイに行こう!となったら、、?

そこまで蓄えた北海道の情報や、立てていた計画、買い揃えていたものなど

リセットして、準備をし直さないといけなくなる。

 

つまり、

ゴールが変わると全てを1から組み立て直さないといけない。

 

僕の場合、大学に入ってから当初目指していたのは、

人や社会に貢献するエンジニアになること

でしたが、今は改めて違うゴール設定をしています。

 

そのために、勉強した○○理論や、○○方程式だったり

情報系の資格をとったりしていましたが、

今に繋がっていないものが多く、

どうやってゴールを達成するか、組み立て直して今に至ります。

 

人にも直接貢献したい、というところから勉強していたカウンセリングやコーチングはいくらか役立っているかな、、?

ぐらい。

そもそも、そのときのゴール設定もイケてなかった。。

 

 

走るのが厳しいゴール設定

 

例えば、マラソン。

 

緑の多い丘まで走ろう!

 

もしあなたがランナーだったら、このゴールに向かって走れますか?

 

距離が分からないからどんなペースで走ったら良いかわからないし、

「緑の多い」っていうのもぼんやり感じてしまいますよね。

 

でも多くの人はきっとこんなゴール設定をしてしまいがち。

僕自身もそうでした。

 

 

まとめ

 

ゴールが変われば全てやり直し。

だからこそ、ゴール設定はとても大事。

 

 

「僕は毎日のようにこう自分に問いかけている。”今、僕は自分に出来る一番大切なことをやっているだろうか”。」

 

(マーク・ザッカーバーグ)