ココロの拠り所

くすぶっている人々にスポットライトを当てて「人生の主人公は自分」、そう思える人を増やしたい。逆境や失敗はバネにして、自分自身に問いかけながら前に進むためのブログ。

もし朝起きた時に100歳になっていたら、あなたは何を思いますか?

こんにちは!

 

まだブログ記事アップロードしてないけど、ただいま、松屋で書いてます。

なんかわからないけど場所空けてあげたら知らないおじさんがやたら感謝してくれた。

 

ちょっとした気遣いって超簡単だけど自己肯定感上がって良いですね

 

ここ数日は、

 

 

 

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淡路島へ。(淡路島っぽい写真とれてなかった)

 

 

 

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朝活。朝早すぎてカフェとか空いてないから駅の椅子で

 

 

 

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この前は、熊本の方でサイハテ村というのを作っている坂井さんや、尼崎でコミュニティ作りをしている藤本さんとお話しに行ってきた。

 

 

今まで自分には、”ロールモデル”という存在が身近にいなかったけど、”村をつくる” ということに関して目指したい人に会えた日でした。

 

Googleで調べて知っているのと、実際に会って話すのとでは全然違うし、自分より経験値も圧倒的に多い人から今後のヒントももらったし、

 

もう、やるしかない!!

 

まだまだそこまでの距離は離れてるけど、必ず、、!

 

 

あなたはどういう時に”生きてる”と感じますか?

 

飲み屋で話してる時には、”どんな時に生きてると感じますか?”っていう話になって

色んな人が色んな観点を持っていて面白かった。

 

僕は最近、別に何か大きなことを成し遂げたとか、そういうのは特にないけど、まだまだやれる気はするし、だんだん楽しくなってきた。

なんでかと考えたら、”今、生きてる” と感じられるからだと思う。

 

 

 

「死ぬ気で何かに取り組む」って言葉あるけど、、

 

よく、死にかけた経験をした人が、「生きてることのありがたみを感じられるようになった」

という話、聞きますよね。それって、”終わりを意識する”から今の大事さを感じるからだと思う。

だからこそ、命を有意義に使おうと改めて考えられるんだと思うし、きっと死がないと生のありがたみはわからない。

 

だから、例えば事故に遭うとか、身近な人の死にまだ直面していなかったら、いま自分が生きてることのありがたみってわからないのか、といえばそうではないと思っていて

 

”もう終わりが近いんだとしたら、自分は出し切れたのか?”

っていう問いを、終わりを意識して、

自分に投げかけた時に後悔しないように生きること。それが

死ぬ気で取り組むってことなのかなと思います。

 

簡単にいえば、自分の幸せに向かって必死にやってたら

「今、生きてるな」って思えるんじゃないかな。。

 

幸せのかたちは人それぞれだから、

村でも街でも作りたかったら作ったら良いし、理想の家庭を作るでも良いし

何か一つのスキルをとことん極めたいのでも良いし、

 

理想のゴールがあるのなら、それに向かって動く

ゴールがないのなら、ゴールを見つけることをゴールに動く

ゴールとか決めずに大事にしたいものを大事にしたいのならそれが続けられるように動く

 

 

 

 

もっと命を燃やして欲しいなと思う!

 

 

 

後悔したくないのなら。

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